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あき、生まれた時から、耳の側に、かわいいお客さんがくっついていました。
副耳、というそうです。
正直言って、ショックはあったんですけど、わたし自身も足に大きなあざがあったので、同じようなものかな、って思うようにしていました。
でも、たまたまお邪魔したサイト(違った症状の子どもをお持ちの方だったけれど)で、「ママがよくわかるように目印を持って生まれてきてくれた」って書いておられたのをみて、そう思えるようになりたいなーって思っています。
まだあき自身はわかっていないけれど、そのうち自覚する。
その前に取れるなら、取ってあげたい。
その気持ちも同時に存在します。
……複雑な心境です。


生んだ場所と、育てた場所と、転居先……あきに関わってくださった先生は、3人。
産科の先生には「括って取ることもできるが、あとが残る可能性があるので、里帰り出産をしているということもあるから、戻った先で形成外科を受診するように」と薦められました。
でも、千葉には不案内なので、ひとまずはかかりつけの小児科の先生を見つけて、紹介していただく形をとることにしました。
そこでは1歳の誕生日を待って、形成の先生に紹介していただくことになっていました。
……が、転居してしまったので、再び、かかりつけの先生を見つけて、小児形成を紹介していただく、という段取りにやっとたどり着きました。

ひとまず、紹介状を書いていただいて、予約。
そのステップまで進みました。

旦那さんが家にいる3月の間に、一度見て貰いたくて。
4月に入ったら、……新しい職場でいきなり有給とか取れないだろうし……。
ちょっとでも目途がつくといいなぁ。



副耳の状態が、脂肪だけなのか、骨もあるのか。
手術はいつごろがいいのか。
日帰りなのか、入院なのか。
そもそも、授乳中なのだけれど、卒乳を待った方がいいのか。
……いろいろ気になります。



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